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好きな服を着て幸せな年齢不詳の女性になる。

2016/11/15

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30代40代になると

どんな服を買っているのか

どんな服を着ているのか

気になりませんか?

 

40代で素敵な人(ファッションや立ち居振る舞い)

をみかけると

「あんな風になりたいな~」と見とれてしまいます。

 

雑誌の見出しに

「30代のお仕事服」

「40歳のカジュアルコーディネイト」

素敵な服がたくさん載ってますよね。

 

どの雑誌をみたらいいかわからないときも

ありますが・・^^;

 

 

「今年の流行り」も毎年あって

20代は少し流行りをとりいれて・・って

買ってましたが

今は流行に流されず地味目で揃えています。

 

 

歳とともに

「生地が良い」

「長年着れそう」

「洗濯しやすい」

「しわにならない」

「白・黒・グレー・ベージュ・紺色がベース」

「安くても上品に見えるもの」

を選んでいて

 

本当は

「もっと明るい色」

「今までとは違う別なキャラになれるような服」を

試したい・・でも・・となってしまう。

 

 

たぶん

「若作りしている」

「〇歳なのに・・」

「いい年してなにしてるの?」

 

と言われたくなくて

妥当な線で決めてしまってることないですか?

 

私の潜在意識もそうかもしれないです。

 

小さいときから

服を買うときは親がOKだした服を買ってました。

「きらい」な服は言えても

「好き」な服は主張してなかったような気がします。

いい子ちゃんだったのでしょうね。

 

大人になって

好きな服が買えるようになったのに

みんなと同じ服を買っていました。

 

今の時代は

自由ですよね。

流行りはありますが

同じような服を着ている人は少ないですし

何歳でも何を着てもいい。

 

今までも何歳でも何を着てもよかったのですが

今とは違う空気があったように思います。

周りと足並みそろえるような感じ・・でした。

 

 

今は自由

 

自分が着てみたいと思った服

自分が着てみたいと思う服が売られているお店に行けます。

 

日本の百貨店は

ヤングとミセスとシニア?などに別れていますよね。

だから

若い人のお店40代が入りにくいイメージがあります。

 

若い人のお店に素敵なTシャツやプリント柄の服があっても

お店に入りにくいな~と感じてました。

 

 

でも

 

最近の私はそんなの気にしない。

気にならなくなりました。

 

好きな服だったら

若い人のお店にも足を運びます。

 

自由な時代ですから

自分のお金ですきな服を買えます。

 

そして着心地がいいものを買うようにしています。

 

色も明るい色を選ぶようになりました。

 

そうそう今年は

ライダースジャケットを購入

トライしてみました。

 

何につけても年齢は関係ありません。

 

 

「年齢至上主義から年齢不詳主義に考え方を変えましょう。

女はいくつになっても女です。

自分が満足する容姿や内面が備わっていればそれが一番の幸せです。」

 

「年齢不詳とは、年齢を隠すというネガティブな意味でなく

年齢は自分だけが知っていればいい数字だという考え方」

 

「他人の年齢をはじき出して、年齢よりも綺麗にみえるかどうかといった

比較競争はしない」

 

素敵な言葉です。

 

いつまでもきれいで若々しくするのは自分のため。

自分が幸せを感じるためです。

 

これからは

好きな服

着心地いい服

自由に着て

自分の感性で

ファッションセンスも磨きましょう。

 

 

 

 

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