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健康で幸せなからだをつくる。ストレッチのこころがけ

2016/11/30

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幸せな生活をおくるためには
健康が第一です。

 

その健康を維持していくには

日頃のトレーニングが必要です。

 

年齢とともに
からだを動かすところが同じで

(通勤・家事などの生活)

動かさない筋肉は硬くなる一方です。

 

今からでも遅くはありません。

少しでもこまめに
気づいたらストレッチをして
寝たきり老人になるのを防ぎましょう。

 

 

寝たきり老人をふせぐために

せっかく やる気をだして
ストレッチするも
自分のからだの硬さや痛さで

 

 

 

ストレッチしても、なぜ硬さを解消できないのか?

 

 

ストレッチ・・したほうがいいのはわかるけど

三日坊主になったり

「頑張ってもやわらかくならない・・」

「体質だから無理・・」

「痛いから伸ばせない・・」

などあきらめたりしませんか?

 

私も本や雑誌をみながらストレッチしてみますが
気持ちよくなるものもあれば

特に変化がない・・からだが硬いので痛い^^;

で、あきらめたり続かない・・

 

 

せっかくやる気をだしても続かない・・って

ちょっともったいないですよね。

 

 

 

 

あなたはまだ自分のからだにぴったりなストレッチを

知らないだけかもしれませんよ。

 

 

 

 

やり方がまちがっている。

 

見よう見まねで、なんとなくやってる人は
フォームや動きが間違っていることが多いそうです。

 

キープする時間も短く

すぐ次のポーズを実行したりと
間違ったストレッチの仕方で伸ばせていなかった

 

 

 

 

ストレッチする頻度が少ない。

 

 

ストレッチは数回やっただけでは

柔軟性がつきません。

 

最高のストレッチ専門店に行っても同じです。

毎日こまめにストレッチをすることで
柔軟性が増し、からだに効いてくるのです。

 

 

からだの形状を考えずストレッチしている。

 

筋肉でじっくり一定方向に伸ばしても
筋肉は立体的なので、筋肉のかたちや

部位により伸びる筋肉と伸びない筋肉があります。

 

ひねったり、ねじったりする動きのあるほうが

望ましく、平面的な伸ばし方をしていては「

柔軟性がつきにくいのです。

 

 

最後に

 

ストレッチはちゃんとすると伸びるし、やわらかくなる。

からだが硬いので最初からあきらめる人が多いです。

やはり継続してこまめにストレッチをすることです。

 

 

からだは生活習慣で運動しない人は関節の

柔軟性が低下します。

 

どうしてあなたのからだは硬くなってしまったのか?

 

筋肉は使いすぎても使わなすぎても

硬くなります。

 

からだが硬くなるのは加齢のせい?

と思い込んでいませんか?

 

歳をとっただけで硬くなるなら
すべての人の筋肉が年々硬くなっていくはずですよね。

 

年齢は関係なく

ストレッチをしてからだを延ばし

日々実行していくと柔軟性がついてきます。

 

 

ストレッチも自己流だと間違ってそうなので
専門のマイコーチほしいですね。

 

ジムなど通っている人は

コーチにストレッチの仕方

合ってるかどうか一度みてもらったほうがいいかも。

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